Sunday, November 25, 2012

人間のようなロボット




世界中のロボットの発達が進んでるのに、日本はまだロボットの発達のコミュニティーの中で第一です。毎日、ロボットの新しいテクノロジーが進んでいて、日本の発展のほうが他の国より速く進んでいます。「日本語上級へのとびら」という教科書が書かれた時アクトロイドというロボットはかなり本当の人間に似ていたが、3年たって、もっとすごい発展があるだろうと思います。
特に、ロボットの顔が変わっています。前に、ロボットを作る人は人間のような仮面を作っていたが、ロボットを作る技術が進んでいて、顔がもっと上手に付ることができます。アクトロイドは服をいつも着ていますから、体の見た目は大事じゃありません。アクトロイドは新しい機能が増えて、首から頭の上はほとんど人間と同じ機能があります。
アクトロイドの眉は今実際に動ごかすことができます。こういうことが人間のように見えるために大切なことの一つです。そして、今口が笑えます。笑みがまだ少し弱いですが、人間が笑うのには300以上の筋肉が必要ですから、ロボットが同じことをするためには、すごいテクノロジーがいります。アクトロイドが笑う時、頬も実際に動かすことができます。口と頬で一緒に笑うと、本当にロボットが人間のように見えます。
目とか口とかまだロボットのような機能ですが、実際にそういうことが一番難しいものです。それぞれ人は特別な癖があるから、ロボットはそれをすることはけっこう問題です。たくさんの人々は目の中に魂が見えるのを信じています。だから、本当の人間のような目が作られません。
しかし、ロボットは人間のようになっていて、できることが増えてきていて、危なくなるかもしれません。確かに、とても便利で三原則を準じなければいけないことがありますが、もし人間と同じになれば、どういうことができるでしょうか?それに、ロボットは人間よりすごく強いですから、障害があったら、効果が悪いかもしれません。みんなさん、どう思いますか?

Sunday, October 28, 2012

単語の魔法



 

いつか、私は通訳者になるかもしれませんが、今、本や映画などの翻訳にも興味をそそられています。そして私の専攻は言語学と英語で、色々な物語を読みました、文学はとても面白いです。でも、ちょくちょく、目立って物語があって、時々意外なことに目立つ物語があります。例えば、色々な言語の興味が増える前に、「ハーリポッター」という本を7冊読んで、本当に楽しみました。しかし最近、ほん訳に興味を持つようになって、「ダンブルドーア」というハーリポッターのキャラクタの日本語での話し方についての文章を見つけました。
実は、ダンブルドーアの話し方はお年寄りのようなスピーチスタイルですが、他のお年寄りと差が少しあります。漫画やアニメを読んだら、お年寄りが話す時に、特別な助詞や文末言葉がやはりあります。ダンブルドーアはお年寄りなので、同じスタイルを使います。この話し方は日本語の勉強と教科書の中にあまりありませんが、面白くて文化に大切なスピーチスタイルだと思います。
まず、ダンブルドーアは文末の「だ」の代わりに「じゃ」を使います。これは二つの特徴を表しています。ダンブルドーアはみんなにくだけた言葉で話していますから、年をとっている人だと分かりますし、それに、特別なお年寄りだとも伝えます。ハーリポッターの物語には、ダンブルドーアがとても優しい校長で、ほとんどいつも正しいことを決めます。だから、英語でスピーチスタイルは少し古くて丁寧ですが、日本語で話すダンブルドーアのほうが英語のより面白くて健気なお年寄りです。
そして、ダンブルドーアは文末の「のう」をよく言います。「のう」は「な」や「ね」のような言葉ですが、優しくて談笑という感じがあります。ダンブルドーアは校長で他のみんなより魔法が上手なのに、友達と話しているような話し方をします。これはダンブルドーアの特徴には賢明と公明さを表します。ダンブルドーアはほとんど完璧な人のはずで、日本語での話し方は本当にそういうことを示しています。
私の日本語がもっと上手になって、もっと日本語の本を読み続きます。たくさんの特別の話し方(古いのから新しいのまで)を勉強したいのです。それは私の確かな目標です!みんな、他の日本語の物語を読んでいますか?そうなら、特別な話し方がありますか?

ソース:http://www.cjvlang.com/Hpotter/speech/dumblej.html

Sunday, September 23, 2012

尖閣諸島の影響




 


最近、国際緊張(こくさいきんちょう)は尖閣諸島(せんかくしょとう)の喧嘩のために増えています。中国の政府がその島を引き取ろうとこころみますが日本政府(にっぽんせいふ)は所有を主張しています。日本政府は三つの尖閣諸島を買ったばかりですが、中国の政府は日本に兵力(へいりょく)で脅しました。
                私は少しびっくりしています。歴史上、大陸は大切なものでしたが、このごろ、宗教のための戦争がよくあります。兵力という脅しは大変ですし、最近の日本には天災が多いので、日本は困ってます。日本の島が小さいから大陸がもっとあったらとっても便利でしょう。人口が多すぎてアメリカに引っ越している日本人の人口が増えているのに、日本はとても込みあっています。これが続けば、新しい日本人の家族はどこに行きますか?
                そのうえ、中国商務省次官がさいきん日本製品の不買運動を容認しました。日本人はまだ地震や台風という天災と戦っていますから、国が持っているすべてのお金が必要です。中国は大きい国で、人口も多いのに、日本より天災が少ないのです。それに、タイワンは力を持っている州で大陸が多いです。
                日本と中国の繋がりはどうなるでしょうか?歴史上に日本文化が中国文化を根ざして、たくさんの文化や言語などの特質(とくしつ)を借りたのに、二つの国はゆっくり引き離れていると感じています。アメリカには貿易が大切で最近文化に助け合い始めましたばかりですから、中国と日本の不仲はタイワンと日本に悪いことだけでなくて、アメリカにも大変です。
                エスカレートすれば、戦争になって、アメリカが巻き込まれますか?両方の国に見方し、アメリカの経済は今かなり困っているので、いい貿易が本当にいります。だから、戦争なら、お金がなくて、新しい大恐慌がはじるでしょう。平和にしなければ、アメリカは力がなくなります。それから、アメリカ人はとっても困ります。
           世界のために、このじょうたいをすぐ直さなければだめと思います。日本はその島をもらったら、人口が広げて続けることができます。みんなさんはどう思いますか?